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GoPro(ゴープロ)格安レンタル8社を徹底比較!目的別おすすめも紹介

おすsめGoPro(ゴープロ)レンタルサービス比較

旅行やアウトドアなどで、一眼カメラやミラーレスでは撮れない写真や動画を撮れるGoPro(ゴープロ)
近年とても人気があるカメラなので、気になる方も多いかと思います。

しかし購入するとなると、安い機種でも3万円ほどかかってしまいます。
いざ買ってみてほとんど使わないとなったらスゴくもったいないですよね。

そこで便利なのがレンタルサービスです。

レンタルサービスなら買うより格安ですし、使う時だけ借りればいいので、管理やメンテナンスの手間もありません。

この記事ではおすすめのGoPro(ゴープロ)のレンタルサービスを比較・検証していきます。

それぞれのサービスに特徴があるので、ご自身に合ったサービスを選ぶ参考になれば嬉しいです(*’ω’*)

この記事が参考になる人
  1. GoProを買う前に試してみたい
  2. 初めてGoProをレンタルするけど、どこを選んでいいかわからない
  3. できるだけ安くGoProをレンタルしたい

そもそもGoPro(ゴープロ)とは

おすすめGoPro(ゴープロ)レンタル比較

そもそもGoProはアクションカメラと言われるジャンルのカメラで

  1. コンパクトで携帯性が良い
  2. 直感的な操作性
  3. タフで防水性を備え、水中でも使える

といった特徴です。

例えばGoProで撮影すると

 

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こんな写真や

 

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こんな写真を撮ることができます。。

頑丈で防水性があり、手のひらに収まるくらい小型のカメラなわりに高画質・高精細な動画や写真が撮れるとあって、旅行やイベントなどにおすすめのカメラです。

GoPro各機種を比較

GoProは毎年最新機種が出ており、レンタルされている機種も1つではありません。

ここではレンタルされている人気機種の性能を簡単に比較してみました。

機種 発売時期 写真 ビデオ 球面撮影 防水 電池 音声
コントロール
タッチ
ディスプレイ
HERO8
Black
2019年
10月
12MP+
SuperPhoto w
/Improved HDR
4K60 × 10m 内蔵
HERO7
Black
2018年
9月
12MP
(スーパーフォト搭載)
4K60 × 10m 取り外し可
HERO6
Black
2017年
9月
12Mp 4K60 × 10m 取り外し可
HERO5
Black
2016年
10月
12MP 4K30 × 10m 取り外し可
MAX 2019年
10月
16.6MP 360 Photo/
5.5MP HERO Mode Photo
5.6K30 5m 取り外し可
Fusion 2018年
4月
16.6MP 18MP
(Raw Capture)
5.2K30 5m 取り外し可

※表は横にスクロールできます

上の表ではHERO7、8、MAX、Fusionが現行商品で、HERO5,6は生産終了しています。
レンタルされているGoProは上の6機種以外にもありますが、人気があるのは上の6機種です。

6機種とも数値上には違いがあまり見られませんが、新しくなるたびに画質が向上し、手ブレ補正が強くなっています。

特に手ブレ補正は向上しており、HERO5とHERO7ではハッキリ分かるほどの違いです。

最新のHERO8と7の違いとしては、手ブレ補正と暗所での撮影機能(ノイズ低減など)が向上し、正面にマイクが追加されました。
手ブレ補正と暗所撮影は比較しないとわからな程度、正面のマイク追加は自撮り録画の際に音声がクリアになるという感じです。

MAXとFusionは360°の球面撮影に対応している機種で、他の機種とは違った撮影が可能。
MAXとFusionの違いも手ブレ補正と画質程度なので、もし借りるならFusionで十分かと思います。

  • コスパを考えるとHERO7がおすすめ
  • 自撮り動画撮影でこだわるならHERO8
  • 安さにこだわるならHERO5

という感じで選ぶのがおすすめです。

GoPro(ゴープロ)のアクセサリーは必要?

GoProレンタルでは本体のみ、本体+アクセサリーのセットでのレンタルを行っているサービスがほとんどです。
ですが、そもそもアクセサリーは必要なのでしょうか?

結論から言うと、アクセサリーはあった方が良いです!
GoPro本体はコンパクトで持ち運びには便利なのですが、本体単体で使うと、案外使いづらい場面が出てきます。

それを見越してか、大体各社ともにGoPro本体とアクセサリーのセットでのレンタルも行っています。

各社のセット内容は大体似通っていて、本体と以下のアクセサリーが入っています。

  1. 防水ハウジング(サービスによっては本体に付属)
  2. 3way(アーム/グリップ/三脚)カメラアーム(※モノカリは自撮り棒)
  3. 予備バッテリー
  4. microSD(サービスによっては本体に付属)

microSDは言わずもがな、旅行などでは予備バッテリーは必須ですし、3wayアーム(自撮り棒)があると色々撮影しやすいです。

また水中撮影の予定がなくても、万が一の水没に備えて防水ハウジングがあると万が一の保険になります。(本体も防水性能あり)

本体だけでレンタルしても、もちろん良いのですが、ある程度アクセサリーを揃えておくのがおすすめです。

GoPro(ゴープロ)格安レンタル8社を比較!

おすすめGoPro(ゴープロ)レンタル比較

ここからはレンタルサービス各社を比較していきます。

比較するのは以下の8社です。

  1. Rentio(レンティオ)
  2. Rentry(レントリー)
  3. カメラレント
  4. モノカリ
  5. KARICO(カリコ)
  6. DMMいろいろレンタル(以下DMM)
  7. ビデオエイペックスレンタル館
  8. enColors

各項目ごとに比較していきます。

価格とレンタル日数で比較

業者 価格 価格
(HERO7/4泊5日)
最短レンタル
可能日数
長期
レンタル
Rentio 4,980円~
(3泊4日)
9,680円 3泊4日 3ヶ月~
Rentry 6,980円~
(3泊4日)
1万80円 3泊4日 なし
カメラレント 3,500円 3,500円 1ヶ月間 無制限
モノカリ 4,830円~
(2泊3日)
9,680円 2泊3日
(店舗受取は1泊2日)
30日間
KARICO 3,780円~
(3泊4日)
8,682円 3泊4日 なし
DMM 4,940円~
(5日)
8,450円 5日 なし
ビデオエイペックス 5,320円~
(2泊3日)
8,320円
(3泊4日)※前日配送
2泊3日
(店舗受取は1泊2日)
なし
enColors 3,980円~
(4日)
9,480円 4日 なし

※表は横にスクロールできます

※価格はHERO7 Blackの4泊5日、前日配送の業社は3泊4日で比較

同じ製品・同じレンタル日数の価格で比較すると一番安いのはカメラレント。
カメラレントは月額制サブスクリプションサービスなので、1ヶ月の間なら3,500円でレンタル可能です。ただし会員登録に審査あり。

次に安いのはビデオエイペックスレンタル館ですが、こちらは返送料金がかかります。

3番目はDMM。ですがDMMは最小日数が5日~となっているので、短期レンタルには向きません。

4番目はKARICO。特に悪いところはないものの、知名度がありません(^_^;)

カメラレントは安いが審査あり

次点はビデオエイペックスだが返送料あり

KARICOは安いが知名度なし

配送で比較

業者 配送料 配送地 店頭受取
Rentio 無料 全国
(離島除く)
なし
Rentry 無料 全国
(沖縄・離島除く)
なし
カメラレント 無料 全国
(離島除く)
なし
モノカリ 無料 全国
(空港受取可)
あり
(東京)
KARICO 無料 全国
(離島除く)
なし
DMM 無料 全国
(沖縄・離島除く)
なし
ビデオエイペックス 3,000円以上無料
(北海道・沖縄有料)
返送有料
全国
(離島除く)
あり
(東京、大阪、長屋)
enColors 無料 全国
(離島除く)
なし

※表は横にスクロールできます

配送で特徴的なのはモノカリ。
唯一空港受取が可能なレンタルサービスです。
レターパックで送られてくるのでそれほど荷物にならず、そのまま旅行に持っていけます。
また東京の店舗では当日受け取りも可能です。

ビデオエイペックスは3,000円以上のレンタルで自宅などへの配送は無料です。
GoProレンタルは全て3,000円なので実質無料。
ですが北海道(660円)、沖縄本島(2,200円)は1個口あたり送料が必要です。
また返送時には送料元払いとなります。

モノカリとビデオエイペックスは実店舗をもっているので、店舗で直接受け取ることも可能。
店舗受け取りの場合は1泊2日からレンタル可能になります。

空港受取が可能なのはモノカリのみ

店頭受取が可能なのはモノカリとビデオエイペックス

保証と免責で比較

業者 保証 免責
Rentio 無料付帯 上限2,000円
Rentry 無料付帯 なし/実費
カメラレント なし なし
(汚れ・小さな傷奈良無料)
モノカリ 無料付帯 上限2,000円
KARICO 無料付帯 上限2,000円
DMM 無料付帯 なし/実費
ビデオエイペックス レンタル合計金額の10% 上限1,000円
enColors 無料付帯 上限1,000円

※表は横にスクロールできます

保証は無料付帯のところが多く、免責金額で違いが出ます。
どこも過失がないなら無料となり、過失がある免責金額か実費での支払いです。

金額的に一番いいのはenColors。無料付帯で免責も1,000円です。
ビデオエイペックスも免責1,000円ですが、保証加入料としてレンタル金額合計の10%が必要となります。

カメラレントは特に保証は設けられていないですが、通常利用の範囲内での小さな傷・汚れの場合は無料です。

ただし、どの業社も修理不能や紛失盗難時は実費となります。
海外の紛失盗難時はお持ちのクレジットカードの保証対象内で処理できる場合があるので、お持ちのクレジットカード会社に確認しましょう。

保証内容は似たりよったり

免責金額が安いのはenColors

レンタル機種で比較

業者 HERO8
Black
HERO7
Black
HERO6
Black
HERO5
Black
MAX Fusion
Rentio
Rentry
カメラレント × × × ×
モノカリ ×
KARICO × ×
DMM × ×
ビデオエイペックス × ×
enColors × ×

※表は横にスクロールできます

取扱製品が最も充実しているは「Rentio」と「Rentry」の2社。

上で紹介した6機種が揃っており、さらにここでは紹介していない機種を合わせると

Rentioは9機種

Rentryは10機種

のGoProを取り扱っています。

逆に品揃えがないのはカメラレント。上の6機種以外を入れても3種のみと寂しい品揃えです。

その他は4~5機種の取り扱い。
人気があるHERO Blackの5~8は大体の業社で揃っています。

取扱機種が多いのはRentioとRentry

取扱機種が少ないのはカメラレント

セット内容で比較

業者 セット 初心者セット内容
Rentio 初心者セット 3Wayアーム、予備バッテリー、SD64GB、防水ハウジング
Rentry 初心者、自転車、スノボなど6種 3Wayアーム、予備バッテリー、SD32GB、防水ハウジング
カメラレント なし なし
モノカリ 初心者セット 自撮り棒、予備バッテリー、SD64GB、防水ハウジング
KARICO 安心セット 3Wayアーム、予備バッテリー×2、SD64GB、防水ハウジング
DMM なし なし
ビデオエイペックス エンジョイセット 3Wayアーム、予備バッテリーSD32GB、防水ハウジング
enColors 初心者、カメラアーム、シュノーケルセット 3Wayアーム、予備バッテリー、SD64GB、防水ハウジング

※表は横にスクロールできます

アクセサリーもレンタルする場合は本体のみの業社より、セットが用意されている業者の方が安く上がります。

基本のセット内容は表の通りで、どの業者も大体同じです。
※3Wayアームはカメラグリップ、延長アーム、三脚の3通りで使えるもの

Rentryが最も多彩な目的別セットがあり、色んな用途にあわせてアクセサリーが用意されています。
利用シーンが決まっているときはRentryで探すのがおすすめです。

他の業社ではKARICOが予備バッテリーか2個付いている、モノカリが3Wayじゃなくて自撮り棒という違いがあります。

アクセサリーを借りるならセットがオトク

Rentryは目的別のセットが多彩

比較表一覧

業者 価格 最短レンタル日数 配送料 配送 保証/免責 セット
Rentio 4,980円~ 3泊4日 無料 全国
(離島除く)
無料付帯/
上限2,000円
初心者セット
Rentry 6,980円~ 3泊4日 無料 全国
(沖縄・離島除く)
無料付帯/
実費
初心者、自転車、スノボセットなど6種
カメラレント 3,500円 1ヶ月 無料 全国
(離島除く)
なし/
実費
なし
モノカリ 4,830円 2泊3日
(店頭受取は1泊2日)
無料 全国
(空港受取可)
無料付帯/
上限2,000円
初心者セット
KARICO 3,780円~ 3泊4日 無料 全国
(離島除く)
無料付帯/
上限3,000円
安心セット
DMM 4,940円~ 5日 無料 全国
(沖縄・離島除く)
無料付帯/
実費
なし
ビデオエイペックス 5,320円~ 2泊3日
(店頭受取1泊2日)
3,000円以上無料
(北海道・沖縄有料)
返送有料
全国
(離島除く)
レンタル金額の10%/
上限1,000円
エンジョイセット
enColors 3,980円~ 4日 無料 全国
(離島除く)
無料付帯/
上限1,000円
初心者、カメラアーム、シュノーケルセット

※表は横にスクロールできます

※保証ありの場合、自然故障や通常利用範囲内での故障は無料

おすすめの格安Gopro(ゴープロ)レンタルサービス

初心者におすすめ「Rentio(レンティオ)」

おすすめGoPro(ゴープロ)レンタル比較

初心者におすすめなのがRentio(レンティオ)。

取扱機種が豊富で、料金や保証のバランスもいいサービスです。

またRentioはGoPro以外にも1,000種類以上のレンタル商品を取り揃え、16万件以上のレンタル実績を誇ります。

レンタル後の買取サービスも実施しているので、試し買いをしたい人にもおすすめです。

利用も簡単ですし、レンタルサービスでは大手ということもあり、応対もしっかりしています。

レンタルが初めてで不安なら、Rentioが最もおすすめです。

公式サイト】Rentio(レンティオ)

目的別のセットが魅力「rentry(レントリー)」

おすすめGoPro(ゴープロ)レンタル比較

rentry(レントリー)は多彩なセットが魅力です。

レンタル料金は他サービスと比べて大体+1,000円となっているものの、

  1. 初心者セット
  2. 水中撮影セット
  3. 星空撮影セット
  4. スキー・スノーボードセット
  5. 自転車・バイクセット
  6. スタビライザーセット

以上6種類の用途に合わせたアクセサリーが付属したセットが用意されています。
他サービスは初心者セットと同程度のセットが用意されているものの、これほどアクセサリーが揃っているサービスはありません。

スノボで使いたい!

GoProを自転車につけて走りたい!

といった目的がハッキリ決まっている方におすすめです。

【公式サイト】rentry(レントリー)

空港受取・当日レンタルが便利「モノカリ」

おすすめGoPro(ゴープロ)レンタル比較

モノカリは配送やレンタル期間にメリットがあるサービスです。

  1. 2泊3日からレンタル可能
  2. 空港受取可能
  3. 新宿店舗で当日レンタル可能

と他のサービスにはない独自のサービスが魅力。

ビデオエイペックスと似ていますが、保証が無料付帯な点と、送料が完全に無料な点で勝っています。

さらに空港で当日に受け取れるので、他のレンタルサービスと比べると実質+1日分お得になります。
GoProの場合はレターパックですので、それほど荷物になりません。

また新宿店舗では当日レンタルも可能で、最短2時間後には新宿店舗で受け取ることができます。

価格も新宿店舗限定ですが、当日レンタルの1泊2日だと支払う金額は最安値です。

空港受取や短期のレンタルをしたい方にはおすすめです。

【公式サイト】モノカリ

とにかく安い「カメラレント」

格安GoPro(ゴープロ)レンタル比較

カメラレントは他のレンタルサービスと違いGoProや一眼レフカメラなどの「サブスクリプションサービス」です。

サブスクリプションとは、もともと「定期購読」という意味で、消費者が製品やサービスごとにお金を支払うのではなく、それを一定期間利用できる「権利」に対してお金を支払うビジネスモデルです。

引用元:ferret

カメラレントの場合は、月額3,500円~を支払うと1ヶ月カメラを使い放題になります。

月額3,500円で1ヶ月間好きなだけGoProを使えるのはかなり魅力的!
休会制度があるので、使わない期間を休会しておけば余計なお金はかかりません。

ただし注意点がいくつかあります。

会員登録に審査がある

保証がない(微細な傷・汚れは無料)

アクセサリーがない

休会しないといつまでもお金がかる

まず会員登録に審査があります。
GoProだけでなく、一眼レフなど高額な製品を格安でレンタルするため、お客さんをまずしっかり審査するようです。(審査基準は不明)
一定期間審査待ちが必要になるので、会員じゃない人がいきなり借りたくなった時に不便です。

次に保証ですが、特に保証が設けられていないので、故障や修理が発生した場合は実費になります。
Goproがタフなので、そこまで考えなくても良いかもですが、何かあった時に不安です。

またアクセサリーが用意されていないので、アクセサリーを使いたいときは自分で購入する必要があります。SDカードも付いていないので最低でもSDカード代はプラスに。
バッテリーなど最低限の付属品はあるものの、アクセサリーを付けてGoProならではの使い方をしたい時に自分で購入しないといけません。

休会せずに放置するのも無駄にお金がかかります。
レンタルしてても、していなくても、休会していない場合は月額料金がどんどん加算!
フィットネスクラブに入ったまま放置しがち、という方はやめておいた方がいいでしょう。

とはいえ単純に安いので、上手く使える方はめちゃめちゃお得なサービスですよ(・∀・)

【公式サイト】カメラレント

カメラレントが合わないなら「KARICO(カリコ)」

おすすめGoPro(ゴープロ)レンタル比較

KARICO(カリコ)はカメラレント以外では総合的に一番安いサービスです。

上の比較表ではDMMやビデオエイペックスの方が安く見えますが、保証や送料、セットなどを考えると一番安くなります。

ただし異様に知名度が低く、他のネットメディアで紹介されているのも見たことがありません(^_^;)

とはいえカメラレントが合わない方で安くGoProをレンタルしたいという方におすすめのサービスですよ(・∀・)

【公式サイト】KARICO(カリコ)

まとめ|GoProレンタルサービスは特色で選ぶといいぞ

おすすめGoPro(ゴープロ)レンタル比較
まとめ

初心者におすすめなのは「Rentio(レンティオ)

セットが多彩なのは「rentry(レントリー)

配送・短期レンタルにメリットが多いのは「モノカリ

とにかく安いのは「カメラレント

安いのは「KARICO(カリコ)

以上、おすすめのGoProレンタル会社を比較してきました。

紹介してきたように、それぞれ特色があるサービスです。
単純に価格で考えるとカメラレントになりますが、自分の考えや用途に合ったものを選ぶようにしましょう。

レンタルサービスを使ったことがないなら、まずRentio(レンティオ)を使ってみると間違いないですよ。

GoProのレンタルは買うよりお得ですし、お試ししたい方にもおすすめです。

ぜひGoProのレンタルサービスでお得にGoProを楽しんでくださいね(・∀・)

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